2010/07/02

Brainf*ck

ブレインファックと読むそうです。

さて、何はともあれ、ニコ動で有名なプログラミング実況者↓の動画を見てみましょう。
(長いです。一時間くらいあります)



知らない事ばかりです。
様々なプログラミング言語における”Hello world"がウィキペディアに載ってました。
それぞれ個性がありますね。
ということで、少しだけ転記。

「Brainf*ck」による”Hello world”
+++++++++[>++++++++>+++++++++++>+++++<<<-]>.>++.+++++++..+++.>-.
------------.<++++++++.--------.+++.------.--------.>+.
 
「Java」による”Hello world”
public class Hello{
    public static void main(String[] args){
        System.out.println("Hello, world!");
    }
}
同じ結果が帰ってくるとは思えないね。

2010/06/30

バイオリズム的にも今はAndroidでしょ

2010/6/24に発売された「WEB+DB PRESS Vol.57」を読んで、
またAndroidアプリ開発への興味が湧き上がってきました。
この気持ちを下げない為にも、今動かなければ!

私としては、慣れ親しんだJavaをパチパチと触りつつ開発できる事が、
Androidアプリ開発の敷居を下げてくれる要因の一つであることに間違いありません。

楽しそう!
とても楽しそう!

でも、「WEB+DB PRESS Vol.57」の記事で「Google Web Toolkit」についても読んでしまい、
こちらも興味がある。

楽しそう!
とても楽しそう!

いろいろやってみたくて困りますね。
時間は作るもの。「時間がないなぁ」は言訳。
と自分に言い聞かせてみる今日この頃です。


2010/06/29

iOS4のマルチタスキング

前回のエントリーで、iPod TouchのOSをバージョン4にアップデートした訳ですが、
話題のマルチタスキングが使えないく、非常に残念だと書きました。

新しい機能が試せない事について、純粋に「残念」と感じたのですが、
iPhoneユーザの同僚の意見を聞くと、そうでもないらしい。

※「そうでもないらしい」とは
今の段階では、アプリ側が対応できていなくて、マルチタスキング的
動きにならない(結果的にアプリを切り替えてるだけ)との事。

AndroidのカスタムROM関連でいつもお世話になっている「juggly」さんの
このエントリーを見て、改めてそう思った。

Androidユーザーとしては、頼もしいエントリーです。

iPhoneもまだまだ発展途上ということですな。

ふふ、みんながんばれっ!

2010/06/27

iPod TouchのOSをバージョン4に

ケーブルの問題で、iTuneとの同期がなかなか取れませんでしたが、
先日やっとケーブルを購入してきたので、同期も含めてOSのバージョンUPを行いました。

いやはや、時間がかかった。
いつも使っているWindowsPCの空き容量が少なかったため、バックアップしっぱい、
空き容量を作って再トライ二回目で完了となりました。
4時間程度かかったような気がします・・・。



第二世代のiPod Touch君には、マルチタスキング機能は付けてくれないようです。
フォルダ機能や、メールのマルチアカウント対応、自作辞書、機内設定より、
マルチタスキング機能が欲しかった。
これないと、あんまり変化を感じないでしょうが。

残念すぎる。

2010/06/25

Android Google Map 4.3.0リリース

大分遅れてのエントリー
自分の備忘録として。

6/23(水)にバージョン4.3.0がリリースされたようです。

新機能はこんな感じ。


1.Latitudeで追加できる友人の候補が表示される。
2.検索結果一覧が自動的に拡大される。
3.乗り換え駅のページに次の発車予定が表示される。

その他昨日
・現在地
・経路
・渋滞状況
・レイヤ
・Latitude
・Googleバズ

残念ながら、iPhoneのGoogleMapへのリリースはまだのようです。
ふふ。
iPhone用はApple社内で開発してるっちゅー話なので、もうしばく先ですね。
ふふ。

私は、Latitudeはあんまり使わないので、新機能3番目の「乗り換え駅のページに
発車予定が表示される」をちょっとお試し。



いやいや、これは便利です。
非常に良いです。
現在時刻から、直近の発車時刻が出ます。



これで、終電を逃すことなく、おうちに帰れます。