2010/11/23

au IS01のFMトランスミッター

同僚にそそのかされ?ユニバーサル料金で1ヶ月8円という金額で、IS01を手にすることになり、
約1ヶ月ほど経ちました。

あまり触っていないのですが、IS01のFMトランスミッターを今日車に乗ったときに試してみました。

これがなかなか秀逸だと感じました。
音質も気にならなく、以前カー用品点で購入したFMトランスミッター(iPod、iPhone用)に比べたら
全然良い!

メディアプレーヤー→データ選択→実行(音声データ or 動画データ)
「MENU」から「外部出力設定」を選択し、”FMトランスミッター”を選びましょう。
・FMトランスミッターの利用(ON)
・周波数設定(78.3、79.0、81.0、82.4、85.0MHz)からお好みの周波数を設定

これから、IS01を持参して車に乗ることにしよう。

うん、そうしよう。

2010/08/23

プログラミンでお気楽プログラミング(仮称)

文部科学省提供のコンテンツ



3分程度でこんな感じ。

2010/08/09

お試し「Screen Cast」

デスクトップ画像を撮るのはScreen Capture(Shot)。
デスクトップ内の動作を録画することをScreen Castというらしい。

最近、ニコニコ生放送を良く見ているのですが、生放送のタイムシフトはプレミアム会員でも、
7日前までしか遡れず、日が経つにつれて、生放送動画のアーカイブがどんどん消えて行ってしまいます。
(ニコニコ動画のダウンロード方法はいろいろありますが、生放送アーカイブには適応できない)

そこで「Screen Cast」という訳です。(今更感もありますが)
Windows用、Mac用、Linux用、クロスプラットフォーム用といろいろあるようですが、
※ウィキペディア(ScreenCast)
私のメインPCはLinux(Ubuntu)ですので、Linux用の「gtk-recordMyDesktop」というアプリケーションを使ってみることにしました。

細かい話は分かりませんが、録画ウィンドウエリアの設定をして、
「録音」ボタンを押せば、ScreenCastできます。楽チンポンです。

さて、録音した内容から、oggファイルに変換する訳ですが、出来上がったファイルを再生すると、
音声が記録されていませんでした。

音声が記録されないのは、記録する為の設定をしていないから^^;

<問題解消方法(とりあえず)>
・JACK
・PulseAdio Device Chooser

「JACK」
難しいです。(私にとっては)
recordMyDesktopと連携するようですが良く分かりません。
音声自体は、JACK側に行っているようですが、後もう少しなのかどうかも判断できず。
JACKを利用するには、JACK Severなるものが起動しなければいけないようですが、
「Setting」内の”RealTime”というオプションが付いていると、起動できなかったので、
メモとして残しておく。

「PulseAdio Device Chooser」
結局こちらを適用して、動画に音声が付いた。
各種設定方法は、こちらのサイトを参考にさせて頂きました。

お気に入りの、ニコニコ生放送のタイムシフトが消える前に、
なんとか、ScreenCastしておきたいと思う今日この頃です。

2010/07/02

Brainf*ck

ブレインファックと読むそうです。

さて、何はともあれ、ニコ動で有名なプログラミング実況者↓の動画を見てみましょう。
(長いです。一時間くらいあります)



知らない事ばかりです。
様々なプログラミング言語における”Hello world"がウィキペディアに載ってました。
それぞれ個性がありますね。
ということで、少しだけ転記。

「Brainf*ck」による”Hello world”
+++++++++[>++++++++>+++++++++++>+++++<<<-]>.>++.+++++++..+++.>-.
------------.<++++++++.--------.+++.------.--------.>+.
 
「Java」による”Hello world”
public class Hello{
    public static void main(String[] args){
        System.out.println("Hello, world!");
    }
}
同じ結果が帰ってくるとは思えないね。

2010/06/30

バイオリズム的にも今はAndroidでしょ

2010/6/24に発売された「WEB+DB PRESS Vol.57」を読んで、
またAndroidアプリ開発への興味が湧き上がってきました。
この気持ちを下げない為にも、今動かなければ!

私としては、慣れ親しんだJavaをパチパチと触りつつ開発できる事が、
Androidアプリ開発の敷居を下げてくれる要因の一つであることに間違いありません。

楽しそう!
とても楽しそう!

でも、「WEB+DB PRESS Vol.57」の記事で「Google Web Toolkit」についても読んでしまい、
こちらも興味がある。

楽しそう!
とても楽しそう!

いろいろやってみたくて困りますね。
時間は作るもの。「時間がないなぁ」は言訳。
と自分に言い聞かせてみる今日この頃です。